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ガジョー厩舎の牙城を築く

新米一口馬主が日々勉強していきます

キャロットクラブ祭り~2015~ トーセンホマレボシ産駒

今日も新種牡馬!

こちらは14年産駒がファーストクロップ!

しかも

父馬自体が底を見せないまま引退した!ときた・・・

もう正直わからんです…

 

 

キャロットクラブでは牝馬2頭の募集

 

セレブレイトコールの14 牝馬

母馬産駒時年齢:10歳

兄弟馬:中央で1勝が最高。近親でも1頭が入着のみ

感想:父馬自体がNDクロスが3×5で500キロを超す馬体であったことから、これ以上のパワー血脈の補填よりはキレ・スピードという方に寄った配合が良い気もする。米血の塊である母馬ではダート寄りにいきそうだが、父父の血を活かせるのかは微妙な気がする(C)

 

クリンゲルベルガーの14 牝馬

母馬産駒時年齢:8歳

兄弟馬:半兄(アンライバルド産駒)デビュー戦は5着。

感想:NDならぬNTつまりはノーザンテーストの3×4。どうやってもパワーの塊になるでしょう。これが正解なのか、間違いなのか…草分け的な存在にはなつてくれるでしょうが、そこに一役買うほど余裕はないのが正直…(C)

 

正直わかりません・・

ただし、ディープ産駒にしては雄大な馬格を持っていたことから、父産駒の様にパワーを補填する血脈をいじるのが正解では無いような気がするのが現在の処。

 

キャロットでの募集が牝馬2頭というのは裏がるのでしょうか…